2019冬期講習

現代文

スタンダードレベル 現代文

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ご受講の前に

《予習について》 全問、じっくり時間をかけて予習(解答)しましょう。講義を聴くだけでは得点力は伸びません。 《講師メッセージ》 現代文理解は魔法ではありません。良質な文章、良質な設問へのアタックと良質で方法的な解説を通じてちゃんとステップアップできます。

講座概要

「スタンダード」の名の下、国公立大・私立大受験生の広範な要望に応える内容です。すなわち、論説の記述問題・小説の記述問題・傍線説明の選択肢問題・空欄補充問題を網羅しています。この分野での得点力増強を目的とした講座です。なお、入試現代文の難易度は、大学の偏差値の輪切りとは必ずしも一致していませんので、中堅のみならず難関大志願者の参加も可能です。

第1講 竹西寛子 小説の記述問題
第2講 渡辺裕 論説「芸術論・音楽社会学」
第3講 浅川哲也 論説「社会言語学」
第4講 土井武郎 論説「社会心理学」

10月11月に志望校の過去問題にアタックし始め、12月1月は磨き上げとその仕上げの時期です。一方、制限時間下で解こうとするあまり雑にならないよう、あらためて良問を通して、読み方解き方を点検する機会が必要です。この講座がそれです。小説と論説両方を素材にした記述問題も入れています。記述箇所は自己採点が難しいですから、講義を通じ、どのような部分点がつくのか確認できますよ。質問対応もあるゆえ、孤独な受験勉強にメリハリ・強度をもたらします。

※講義内容に関しては昨年度に開講した内容と重複する場合がありますのでご了承ください。

開講日程

日程
テキスト
録画
第1講  
2019/12/24(火)
10:00
11:30
第2講  
2019/12/24(火)
12:00
13:30
第3講  
2019/12/25(水)
10:00
11:30
第4講  
2019/12/25(水)
12:00
13:30

※テキストは講義開始の1週間前までを目安にDL可能になります
※録画は講義終了後3営業日以内に視聴可能になります
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